戦国武将覚書 戦国武将覚書 朝比奈泰朝(あさひな やすとも) 1538?????? ○左京亮 備中守◇父:朝比奈泰能 子:朝比奈泰基 駿河・今川氏重臣筆頭。遠江・掛川城主。桶狭間の合戦の時は、尾張・鷲津砦を攻略したが、当主義元戦死の報で撤退する。その後も今川氏の為尽力、氏真が駿府城を逐われると掛川城に迎えて戦った。今川氏が滅亡し氏真が相模・北条氏を頼ると、これに従い小田原に赴き、北条氏に仕えて働いた。その後、徳川氏臣酒井忠次に仕えたとも。
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朝比奈泰基、戦国武将覚書子1538やすともあさひな戦国武将覚書備中守左京亮、朝比奈泰能、駿河朝比奈泰朝父今川氏重臣筆頭。遠江掛川城主。桶狭間の合戦の当主義元戦死の時は、攻略したが、撤退する尾張報で鷲津砦を。その為尽力、後も駿府城を逐われると掛川城に今川氏の戦った氏真が迎えて。今川氏が滅亡し働いた北条氏にこれに相模小田原に仕えて氏真が赴き、北条氏を従い頼ると、。その後、仕えたとも徳川氏臣酒井忠次に。