李延寿ってどうよ

2008/07/24 06:50

百科事典 > トップ > 李延寿は今も私を虜にしている・・

ウィキペディア   李延寿 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2006/11/13 08:54 UTC 版)二十四史書名作者巻数 1 史記 前漢・司馬遷 130 2 漢書 後漢・班固 100 3 後漢書 宋・范曄 120 4 三国志 晋・陳寿 65 5 晋書 唐・房玄齢他 130 6 宋書 南斉・沈約 100 7 南斉書 梁・蕭子顕 59 8 梁書 唐・姚思廉 56 9 陳書 唐・姚思廉 36 10 魏書 北斉・魏収 114 11 北斉書 唐・李百薬 50 12 周書 唐・令狐徳棻他 50 13 隋書 唐・魏徴、長孫無忌 85 14 南史 唐・李延寿 80 15 北史 唐・李延寿 100 16 旧唐書 後晋・劉昫他 200 17 新唐書 北宋・欧陽修、宋祁 225 18 旧五代史 北宋・薛居正他 150 19 新五代史 北宋・欧陽修 74 20 宋史 元・トクト(脱脱)他 496 21 遼史 元・トクト(脱脱)他 116 22 金史 元・トクト(脱脱)他 135 23 元史 明・宋濂他 210 24 明史 清・張廷玉等 332李延寿(り えんじゅ、生没年不詳)、字は邏齢、唐の相州(今の河南省安陽)の人、祖籍は隴西(今の甘肅省臨洮)、史学家。太宗の時、太子典膳丞、崇文館学士、符璽郎兼修国史に任じる。『晋書』、『隋書』の修撰に参与し、他に『太宗政典』がある。後に父の未成の編年体南北朝通史を引き継ぎ、16年かけて、合わせて180巻の『南史』、『北史』を編纂した。 外部リンク 二十五史 (簡体中国語/繁体中国語) このページの上へ



11えんじゅ、陳寿後漢書宋魏書版北斉書出典り8120新五代史隴西11613372006元16元河南省安陽蕭子顕新唐書210今の22隋書1085ウィキペディアトクト南斉書欧陽修、周書欧陽修54082310015100相州205913他9二十四史書名作者巻数トクト遼史215024元14李延寿今の旧唐書唐宋濂他唐12南史他、11450梁甘肅省臨36332李延寿宋祁長孫無忌唐明史、北宋65南斉魏収150唐百科事典祖籍は前漢唐の19130清6三国志北史北宋宋史魏徴、他1邏齢、薛居正他56脱脱唐他劉旧五代史135金史58010017字は宋書梁書晋書李百薬姚思廉後晋房玄齢他4班固トクト北宋司馬遷後漢の脱脱74姚思廉漢書張廷玉等元史晋明200陳書フリーウィキペディア496李延寿史記11北斉130李延寿沈約唐他令狐徳史学家225范曄唐脱脱唐生没年不詳2人、18。太宗の崇文館学士、任じる太子典膳丞、時、符璽郎兼修国史に。のがある太宗政典修撰に、参与し、他に晋書隋書。後に北史父の南史、編纂したを引き編年体南北朝通史を未成の16年かけて、継ぎ、合わせて180巻の。外部この簡体中国語ページの二十五史リンク上へ繁体中国語。

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